外科系

血管外科

 

頭の中、胸の中以外の血管の病気に対し、一人一人の患者さんに
最適な治療を提供します。

血管外科は、頭の中、胸の中以外の動脈・静脈・リンパ管を扱っています。当科では、足の痛み・しびれのために受診される患者さん、動脈が閉塞していると診断されて紹介される患者さん、大動脈が正常の直径よりも1.5倍以上に膨らんでしまった患者さんなどを診察しています。最近は血管内治療を多く施行しています。

主な疾患

  • 下肢静脈瘤
  • 深部静脈血栓症
  • 閉塞性動脈硬化症
  • 大動脈瘤
  • リンパ浮腫

血管外科の特徴(検査・治療・体制など)

血管外科疾患について、中日新聞折り込みの「ローズ」誌に錦見医師が連載した記事をお届けします。

  1. 1)血管外科とは
  2. 2)下肢静脈瘤(上)
  3. 3)下肢静脈瘤(下)
  4. 4)下肢深部静脈血栓症(上)
  5. 5)下肢深部静脈血栓症(下)
  6. 6)閉塞性動脈硬化症(上)
  7. 7)閉塞性動脈硬化症(中)
  8. 8)閉塞性動脈硬化症(下)
  9. 9)大動脈瘤(上)
  10. 10)大動脈瘤(中)
  11. 11)大動脈瘤(下)
  12. 12)リンパ浮腫
 
 
 
 
 

診療科・部門 一覧にもどる

ページトップへ戻る